みあげてごらん一本の樹を 

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<<   作成日時 : 2007/04/10 21:49   >>

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静岡県由比。
静まり返った漁師町の背に迫る崖の上に
豊かな森が 見えます。旧道にまわって
近寄ると 案の定、社の森でした。

その森の 豊かさのうち懐がこの写真です。

女性の胸元には永遠の果実が 実り、、
大樹の胸元には全幅の信頼が宿ります。

では 世の痩せおのこ達の 胸元には
 いったい何を 見出してよいものやら、、?



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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
勇ましく雄大な樹の下で、幼いときに時間を忘れて遊びまわっていました。自転車のりを練習したこともあったり、いろいろ思い出させてくれる樹です。近所の神社にありますが、今ではその下でじいちゃんばあちゃん達がゲートボールを勤しんでいます。そうだ、樹の写真って撮ってみたくなりました。
ののはらもこ
2007/04/11 22:40
そうですよね。やはり 神社の大きな樹でした。泥ダンゴ投げつけたり、低い切り株から飛び降りたりして遊ばせてもらいました。どんなにいたづらしても、嫌がるわけでもなく、どんと構えていました。遥か上の方に玉虫がとんでいたりしてね ずっと見上げていました。まだちっこい自分には、樹上は別世界のようでしたね。
mizunara
2007/04/11 23:10

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